住宅ローン比較

住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2020年9月金利更新

住宅ローンの比較・ランキング


比較表の金利の正確性には十分注意していますが、正確な金利や商品性については必ず各社の公式サイトやチラシなどでご確認ください。

【2020年9月金利】

  金利(表面金利) 保証料

事務手数料

(税込)

 
変動金利 10年固定 20年固定 35年固定

0.410%

全期間引下げプラン

0.550%

当初期間引下げプラン

0.951%

当初期間引下げプラン

1.345%

当初期間引下げプラン

なし 借入金額の2.20%
新生銀行の住宅ローン 0.450%※1 0.750% 1.000% 1.400% なし 55,000円~165,000円※1
住信SBIネット銀行の住宅ローン
(ネット専用住宅ローン)※2

0.410%

通期引下げプラン

0.760%

当初引下げプラン

1.380%

当初引下げプラン

1.590%

当初引下げプラン

なし 借入金額の2.20%

0.507%

変動セレクト

0.600%

固定セレクト

1.112%

固定セレクト

なし 借入金額の2.20%
0.520% 0.620% なし なし なし 借入金額の2.20%

(旧SBIモーゲージ)
なし なし 1.250%

1.320%

なし 借入金額の1.10%~

(ミスター住宅ローンREAL)※3

0.410%

通期引下げプラン

0.700%

当初引下げプラン

1.380%

当初引下げプラン

1.590%

当初引下げプラン

なし 借入金額の2.20%

0.775%

ずーっとうれしい金利コース

1.140%

ぐんとうれしい住宅ローン

2.990%

ずーっとうれしい金利コース

1.820%

ずーっと固定金利コース(全期間固定)

あり 33,000円

(WEB申込専用住宅ローンⅠ)
0.475% 1.300% - - 金利に含む 借入金額の2.20%

※1 新生銀行の変動フォーカスの金利を記載。新生銀行の変動フォーカスは事務手数料が借入金額×2.20%(税込)です

※2 審査結果によっては、金利に年0.1%上乗せとなる場合があります

※3 審査結果によっては、金利に年0.1%~年0.3%上乗せとなる場合があります

 



auじぶん銀行 auじぶん銀行

  • ◎変動金利を中心に業界最低水準の低金利!
  • ◎がんと診断されたら住宅ローンの残高が半分に!がん50%保障団信!
  • ◎さらに、180日以上の入院で住宅ローン残高が0円になる全疾病保障!
  • ◎保証料、一部繰上返済手数料はもちろん無料!
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auじぶん銀行の住宅ローンには、他の住宅ローンにはないサービスが数多く付帯しています。 特に費用負担と保障のバランスが素晴らしいのが無料で利用できる「がん50%保障団信」です。この疾病保障のすばらしさは、”がんと診断されること”が保険金の支払い条件になっていることです。無料の疾病保障の多くは、就業不能が1年程度継続する、要介護判定になることなどを条件とした商品が大半です。auじぶん銀行のがん50%保障のように”診断”が条件の疾病保障でユーザ負担0円という商品は非常にめずらしいと言えるでしょう。
また、最新の商品性を兼ね備えた住宅ローンだけに、利便性も優れていて、日本で初めて郵送の手続きが不要なネット完結を実現。これまでネット専業銀行は来店不要であっても書面でのやり取りが必要で、どうしても融資まで時間がかかりましたが、インターネット上の電子データのやり取りだけで完結させることで、なんと、最短10日で契約手続きが完了できるようになっています。

90点
  • 初期費用 90点
  • 金利 95点
  • 審査のスピード感 100点
  • 返済しやすさ 100点
  • 疾病保証 100点
詳細情報はこちら
auじぶん銀行の利用者評価・口コミ・レビュー
  • 30代 女性 ファイナンシャルプランナー
    3年前にマイホームを購入し、住宅ローンの借入れを行いました。
    借入先は、不動産会社が提携していた地方銀行です。
    変動金利だったのですが、借入れ後も低金利化が進行しているようでしたので、借換えを検討することにしました。

    そこで候補に挙げたのが、定期預金で利用していたauじぶん銀行です。
    住宅ローンは平成27年12月に始めたばかりのようですが、定期預金の利用で使い勝手の良さを感じていたので、早速、翌年1月に申込みを行うことにしました

    こちらの銀行は、低金利のみならず、保証料や団体信用生命保険料が不要のため諸費用が抑えられ、ガン診断時には返済額の軽減措置があるなど、多くのメリットがあり、なんとしても審査を通過したいという思いがありました。
    そこで、事前に、利用していないクレジットカードを解約して、キャッシング枠(額)を減らしたり、マイカーローンを組む可能性を考慮し、車の購入を先送りにして審査に臨みました。
    また、この段階で、健康診断の結果から健康上の問題がないこと、キャッシングやカードローンなど、住宅ローン以外のローンは組んでいないことを確認しておきました。

    仮審査の際には、マイホームが千葉県船橋市の新築戸建てであること、資産価値としては土地建物で4000万円程度である旨の回答をしました。
    他にも、勤務先にまつわる質問がありましたので、年収は600万程度、勤続15年の30代会社員で、勤務先は資本金10億円以上、従業員数1000名以上の会社である旨の回答をしました。
    肝心の借換え額は、住宅ローン残額を考慮して1300万円で設定しました。

    その結果、無事に審査通過となりました。
    ほとんどの手続きがインターネットで行えて、曜日や時間に制限されることがなかったため、最初の借入れで利用した地方銀行と比べても、負担は少なかったです。
    希望の条件で審査を通過したので、auじぶん銀行にしか仮審査の申込みを行っていませんが、結果が出るまでがスピーディーなので、もし他の銀行と比較検討する場合にも、結果待ちにイライラすることはないように感じました。

    前の借入先への返済済み期間が3年ということで、返済済み期間としての実績は少なかったことが気がかりでしたが、問題なく審査が通って大変満足しています。
  • 30代 男性 会社員
    2016年1月に東京都渋谷区の中古マンションの借り換えでauじぶん銀行の住宅ローンを利用しました。2015年末の年末調整の時期になり、住宅ローン残高証明書を見ていてローン返済額が減らせないかと考えていた際に、たまたまニュースサイトでauじぶん銀行が住宅ローンの取り扱い開始をしたと知りました。
    私自身、auのiPhoneを利用していましたが、auじぶん銀行の口座が持っておらず、auじぶん銀行に口座も持っておらず銀行名になじみはありませんでしたが親会社が大企業なので少し安心しました。
    auじぶん銀行の変動金利が低いことはすぐにわかったのですが、ガン保障が住信SBIネット銀行の疾病保障と何が違いが当初分かりませんでした、住宅ローン比較サイトを見て、どのタイミングで保障の対象となるかが大きく違うことが分かりました。auじぶん銀行の場合はガンと診断されたタイミングで保障がきき、住宅ローン残高が半分になりますが、住信SBIネット銀行はがんと診断さえ1年以上の働けない期間があって初めて保障されます。この違いは大きいです。私の家系はがんが多いこともあり、低金利・ガン保障の2点が決め手となり、auじぶん銀行で借り換えをしました。
    ネット完結ということで、ほかのネット銀行より手続きが早いというのも満足しました。
  • 30代 女性 会社員

    急きょ家を購入するとこになり、住宅ローンについて、とことん勉強することになりました。ネット銀行は、やはり実店舗のある大手銀行よりも金利が低いということが魅力でした。(2016年2月現在 0.3%ほど低かったです。)

    ですが、金利が低い故に、条件もそれなりで、私の場合は年収400万円を若干切るということが、1番のネックでした。ほとんどのネット銀行では、これが絶対条件だったからです。

    この条件を明記していないのがauじぶん銀行で、金利上乗せなしのがん50%団信も魅力的でしたので、すぐに検討対象になりました。

    ただし、auじぶん銀行で住宅ローン審査を受ける為には、銀行口座を開設していないといけない為、2月3日にネットから開設申込をしました。2月6日に口座開設手続き完了のメールがきて、土日祝を挟んでいたため、2月11日にキャッシュカードを受け取りました。

    これがないと、正式な仮審査申込ができないため、auじぶん銀行の住宅ローンをご検討されている方は、あらかじめ口座開設をした方がいいと思います。

    その後、2月13日に仮審査申込をしました。

    東京都町田市の新築戸建で、借入申込金額は諸費用込みで2,860万円です。


    ちなみに、ここまでの期間で、申込をしていた他行は、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、都市銀行2行で、都市銀行も仮審査が通っていました。私の年収は400万弱で、30代、従業員数300人程度の会社で事務職、正社員、健康状態は良好で、クレジットカードや税金などの滞納は全くありませんが、1つ懸案事項は、所有していた車を残価設定型ローンで購入していたため、残債が残っていることでした。

    仮審査の通った銀行2行も、この車のローンの完済が条件だったため、2月7日に車は売却しましたが、通勤等で必需品なため、2月8日に売却資金から車のローンを完済する額に少しプラスして、中古車を購入しました。


    というわけで、auじぶん銀行の住宅ローンの仮審査申込段階では、他行の仮審査も通っており、車のローンの件も片付いていたので、仮審査が通れば、金利の低いauじぶん銀行に申込しようと思っており、結果を待っていましたが、何かを待つ時は時の流れが遅いもので、ネットの口コミでは、1日〜数日で審査結果が出るとのことでしたが、数日待っても来ませんでした。

    auじぶん銀行に問い合わせると、非常に混んでいて時間がかかっているとのことだったので、仮審査が通った時のために、本申込に必要な書類も全て揃えて、auじぶん銀行には送っておきました。

    住宅の決済日は2月末で決定していたので、半ば、auじぶん銀行は諦めながら、2月15日に他行に本申込をし、2月19日に本申込通過しました。

    結局、auじぶん銀行の仮審査結果は2月22日に来て、今回は残念ながら…とのことでした。

    仮審査が通らなかった理由はわかりませんが、今回の件で学んだことは、あらかじめ住宅ローンの勉強をしておくとこ、もちろんクレジットカード類の滞納はしない、口座が必要な場合は、先に用意しておくことなどです。

    私の場合は、賃貸か購入か迷っていて、たまたま気に入った物件があり、急に購入することになったので、非常に慌ただしく、仕事から帰宅しても、ローンの勉強と申込ばかりで、休む暇もありませんでした。

    無事に他行にて契約に至りましたが、新規借入の際は、万が一も考え、同時にいろんな銀行を見て、スケジュールを組み、ゆとりを持って動くこともお勧めします。


住信SBIネット銀行 住信SBIネット銀行

  • ◎業界最低水準の低金利を実現!
  • ◎保証料無料は当たり前!全疾病保障・団信の保険料も無料!
  • ◎一部繰上返済手数料無料!申込みは郵送完結!来店不要
詳細情報はこちら

住信SBIネット銀行の住宅ローンの特徴はなんといってもメガバンク等と比較すればすぐわかるその金利の低さです。 特に注目は団体信用生命保険はもちろん、すべての病気や怪我を保障する「全疾病保障」も保険料無料で基本付帯するという点です。 金利だけでなく、充実した無料の保障など、どこを比較しても他の住宅ローンの追随を許さない高い人気を誇っています。
また、銀行サービスも非常に魅力的です。例えば、他行宛の振込手数料がなんと月7回まで無料(※)。 セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどATM利用手数料も月7回まで無料(※1)と、 住宅ローンを借りた後も便利に使える銀行サービスを提供していることも特徴的です。
※1取引状況により月15回まで無料
※2 審査結果によっては、金利に年0.1%上乗せとなる場合があります

90点
  • 初期費用 80点
  • 金利 100点
  • 顧客満足度  90点
  • 返済しやすさ 100点
  • 疾病保障 100点
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住信SBIネット銀行の利用者評価・口コミ・レビュー
  • 40代 学習塾講師 男性
    一戸建ての新築を東京都足立区に建築するために2013年7月に借り入れを実行しました。
    物件価格の4500万円でしたが値引きで4000万円まで下がったので契約しました。
    ローン審査の申し込みは住信SBIネット銀行の一行のみでした。すぐに物件着工に着手したいホームメーカーからの投げかけにより(あくまで想像です)、審査は一、二週間ほどですぐに通りました。
    変動金利29年返済で0.865%の金利で借り入れを実行しましたが、ホームメーカーとのタイアップがあったのか、実施する際には0.1%下がっており、0.765%の実行となりました。
    この銀行に決めるまで、まず「変動」か「固定」どちらにするかを悩みました。2013年の経済状況としてはアベノミクスが始動する前で、このまま経済の停滞状況が続くなら、長期金利の大幅な上昇リスクは少ないと予想しました。あがるとしても、ずいぶん先の話なので元本がそれまでに減少すれば、変動利率が万が一急激に上がったとしても、2%前後だった固定金利に比べて、コストはかからないと読みました。また、固定は契約者にもしものことがあった時にカバーする団体信用生命保険については、別途加入する必要があり、さらにコストがかかるということが分かり、変動金利に決定しました。
    次に銀行選びです。都市銀行は店頭で契約でき、経営状態も安心できるのですが、1.0%付近の金利がほとんどでした。そんな中、住信SIネット銀行は、先に示した最安値での展開でした。さらに8大疾病保障もついてくることから、生命保険の見直しも視野に入れられるなど、全体的なコストの低減が図れることが選んだ最大の理由です。現在、マイナス金利への政策転換により、店頭金利がずいぶん低下してきていますが、この銀行を選んだことに後悔はしていません。ただ、すべてをweb上で行うため、そうしたことに抵抗のある方や苦手な方については難しいかもしれないと思います。だだ、少し勇気を出して勉強すれば総支払い額に100万円以上の差が生まれます。おすすめはネット専業銀行です。
    今、選ぶなら勢いよく攻勢をかけてきているイオン銀行です。金利が最安値であることに加え、普段からイオンでの買い物が5%オフになるという日常的な特典は見逃せません。いつも行くスーパーマーケットがイオン系列であるなら、積極的におすすめしたいです。
  • 30代 会社員 男性
    私は2015年の3月に、名古屋市緑区に積水ハイムさんにて、木造の一軒家を建築しました。
    私の家は、親の老後の面倒を見ることと引き換えに、親の持っていた土地に建てさせてもらえることになったので、家本体の価格と様々な事務手数料やローンの諸経費を、丸々含めた金額で総額2000万でした。
    そして、親から500万円程援助してもらい、残りの1500万円を住宅ローンとして銀行から借り入れようと考えました。
    どこの銀行から借りようか、かなり悩んだのですが、私が審査をお願いしたのは、SONY銀行と住信SBIネット銀行と瀬戸信用金庫です。
    全ての銀行で仮審査は通過したので、悩みに悩んだ末に、団体信用保険料無料、8大疾病保障料無料、一部繰上返済手数料無料が決めてになり住信SBIネット銀行に、借り入れをお願いしました。
    私の家系は糖尿病の家系ですので、糖尿病のリスクをカバーしてくれる、8大疾病保障が無料で利用できることに強く惹かれました。
    そして、住信SBIネット銀行は一部繰上返済手数料が無料なのですが、更に一括返済するにしても、最後の1回の返済を自動引き落としにさえすれば、実質、一括全額返済手数料を負担せずに返済ができることも魅力でした。
    ただ、住信SBIネット銀行は実店舗が無いので、電話とネットで連絡を取るのですが、電話は繋がらない時は、かなり待つので、これはかなりストレスが溜まります。
    どうしても、何度も電話しなければならない時もあるので、実店舗のある銀行ならこんなことにはならないのかな?と何度も思いました。
    借り入れの額は1500万円で、30年固定金利で借り入れ金利は1.68%、月々8万程の返済です。
    返済金額は、家の補修費の積立や地震や火災保険の支払い金額を考慮した結果、このくらいなら何とかなりそうだと思い設定しました。
    私が借り入れをお願いした、住信SBIネット銀行は、住宅ローンの金利は少し高いかな?と思いましたが、団体信用保険や8疾病保障の保証料金分が追加されていると思えば高くはありません。というか、保険料と合わせて考えれば安いと思います。
    また、一部繰上返済手数料無料、ローンの手数料が安いなど、とにかく安く住宅ローンを返済できる銀行だと思います。
    住宅ローンは、長い期間返済を続けるので、少しでも安く返済できることは重要だと思います。
    ただ、住信SBIネット銀行はネットと電話でのやり取りが基本ですので、ネットや電話でのやり取りに慣れていない方は、不安を感じるかもしれません。
    ですが、スタッフの方の顔は見えませんがら皆さん親切丁寧でしっかりと対応して頂けますので、ネットと電話でのやり取りに問題が無ければ、お勧めの銀行です。
  • 30代 営業職 男性
    結婚3年目ですが、そろそろマイホームが欲しくなり新築マンションの購入を考えました。中古も検討しましたが、同じような条件でよい新築マンションが見つかったので、購入することになりました。借入を行ったのは同マンションを購入した時期と同じく2013年12月です。マンションの場所は東京都東大和市。現在の勤務地まで通勤時間を1時間以下とと考えていたので、約30分ほどで通えるので問題なかったです。物件は3,000万円。頭金を入れることも考えましたが、諸費用や引っ越し資金、家具などのをそろえることを考えると先立つものがなかったので、全額住宅ローンで借入しました。現在の収入から考えると無理なく返済できると思っています。仮審査を申し込んだのは、勤務先の絡みで金利が多少優遇されていた、みずほ銀行と、自分で探した住信SBIネット銀行です。どちらも仮審査通過しました。最終的には金利はほぼ同じでしたので、そのほかの条件がよい住信SBIネット銀行に決定しました。三大疾病など働けなくなって住宅ローンの返済が困難になったときに返済免除など、みずほより、もしものときの備えが安心出来ました。借り入れ時金利は35年間固定で、2.1%。低金利であったので、固定が安心できると考えたので。住信SBIネット銀行をお勧めできる点は、上記の万が一の時の備えが安心なことです。そのための保険料などもいらないので、お勧めです。ネット銀行ということもあり、ネットから色々と調べたり、手続きできるのも、便利だと思います。カードローンなどそのほか各種ローンも金利などが優遇されます。電話での対応も親切なので窓口で直接相談できないですが、安心です。またなんといっても金利が安いです。一点残念だったのが、私が契約したすぐ後にもう少し条件のいい住宅ローンプラン(ミスターローン)が出来たこと。さらにいい条件だと思いますので、これから住宅ローンを検討される方は一度御調べすることをおすすめ致します。


イオン銀行 イオン銀行

  • ◎業界最低水準の変動金利と10年固定金利!!
  • ◎団体信用生命保険料、保証料が無料!
  • ◎一部繰上げ返済手数料無料!
  • ◎さらにイオングループでの買い物がいつでも5%OFF!
詳細情報はこちら

総合スーパーマーケット「イオン」のグループ企業であるイオン銀行。他行と比較した特徴として、イオンの敷地内に銀行店舗を持ちイオンに訪れる顧客へ銀行サービスを提供している点があります。比較的、住宅ローンに積極的に取り組みはじめたのは最近ですが、すでに残高は約5,000億円を超え,その人気に高さがわかります。
人気の秘訣はなんといっても業界最高水準の低金利。メガバンクや大手銀行はもちろんインターネット専業銀行と比較しても低い金利を打ち出しています。金利タイプも金利を低く抑える代わりに、借り入れ時の手数料を借り入れ金額に応じて支払う「定率型(税込2.20%)と、一律で110,000円(税込)に抑えられる「定額型」の2種類を用意しています。もちろん、「保証料」、「団体信用生命保険料」は無料です。一部繰上げ返済もインターネットから簡単に行えます。さらに、イオン銀行ならではの「住宅ローン契約者であればイオンでの買い物がいつでも5%OFF」という、イオンが近くにある人にとっては非常に魅力的なサービスが付帯されている点も見逃せません。

90点
  • 初期費用 90点
  • 金利 100点
  • 顧客満足度 90点
  • 返済しやすさ 90点
  • 疾病保証 90点
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イオン銀行の利用者評価・口コミ・レビュー
  • 30代 サービス業 男性
    私は2016年の1月に神奈川県の藤沢市に新築一戸建てのマイホームを3,200万円で購入しましたが、自己資金がほとんどないため手数料や火災保険料も込みで3,400万円でロ-ン借り入れをしました。
    自己資金がほとんど無かった為、最初はロ-ンが組めるか非常に心配でマイホ-ム購入に踏み切ることができませんでしたが、担当のセールスマンが「弊社の提携のロ-ンがあるから心配はございません、木村さんの年収が600万円で他にロ-ンの借り入れが御座いませんので、まず間違いなく審査は通ると思います。」と自信ありそうな顔で熱弁をふるうので購入を決意しました。
    セ-ルスマンの言うとおり提携する地元の横浜銀行で仮審査を出しました。最初は住宅ロ-ンに関して全くの無知であった為、横浜銀行で審査が降りたらロ-ンを締結しようと考えていました。
    しかし、インタ-ネットで「住宅ロ-ン」と検索をしてみると、横浜銀行より圧倒的に金利の低い銀行がたくさんあるではないですか、このまま横浜銀行でローンを組んだら損をすると直ぐにわかり必死に色々な住宅ロ-ンを調べました。
    都市銀行はもちろん、県内外にかかわらず様々な地方銀行、ネット銀行を調べた結果、
    特に惹かれたのは「イオン銀行の変動金利型」の住宅ロ-ンでした。
    何に惹かれたかというと理由は4つあります。
    1つ目は金利が圧倒的に低いということ、その時で0.57%で他行に比べてもトップクラスでした。
    2つ目は保証料が「¥0」ということ、他行では保証料だけで約60万円~80万円かかります、自己資金がない私にとっては目から鱗な話です。
    3つ目は万が一の疾病に備えて8疾病保障がついていることです、この保障は金利は0.3%上がりますが、がん・脳卒中・急性心筋梗塞に加え高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎で一定の基準に達したら住宅ロ-ンの残高が「¥0」になる保障がついています。父や祖母が高血圧症や心筋梗塞を起こしているので、私自身の身にも降りかかる可能性が高いと以前から思っていました、その為この保証は金利が0.3%上がっても付けたい保証でした。
    4つ目の理由、これは実際に契約をする時に知ったのですが、イオン銀行で住宅ロ-ンを組むとイオンゴ-ルドカ-ドを発行することができてイオンでの買い物がいつでも5%OFFになるのです。我が家の生活必需品は主にイオンを使用していたため、非常にありがたい特典です。
    以上4つの理由に加え、イオン銀行は全国区で比較的近所にあることもありこれらの理由でイオン銀行に申し込みをしました。審査はすぐに降りたため迷わずイオン銀行で30年のロ-ン締結をしました。
    契約をして半年が過ぎますが、未だに他行のロ-ンを調べては、自分のした決断が正しかったのか答え合わせをしていますが、今の所は何の後悔mpありません、自分の下した決断に満足しています。
    皆さんも一生に一度の大きな買い物ですから住宅ロ-ンについて良く調べられているかと思いますが、私は金利、保証料がないそして万が一の時の保証も充実しているイオン銀行を是非お勧めしたいです。
  • 30代 会社員 男性
    神戸三田プレミアムアウトレットやイオンモールのある神戸市北区上津台の今の家を購入して約8年、私が住宅ローンの借り換えを検討したきっかけは庭にあるウッドデッキでした。
    購入してすぐに義父の知り合いに格安で造ってもらいましたが、どんどん劣化してきて修繕を余儀なくされました。どうせなら金利も下がってるし住宅ローンを借り換えて庭のリフォームもしてしまおう!という運びになったのです。
    そうと決まれば銀行選び!なのですがリフォームローン込みの住宅ローンを扱っている銀行がなかなか見つからず難航していました。やっと見つけたのはイオン銀行。借りているメガバンクの金利が1.675%でイオン銀行は8大疾病保証付きで0.87%と金利差も魅力ながら、それ以上に決め手になったのが外装のリフォームもリフォームローンとして扱ってくれるところでした。
    庭のリフォームは着々と話が進みプランも作っていただいていたので、急げ急げと近所のイオンにあるイオン銀行のインストアブランチへ行き仮審査の申し込み!残高が2,100万円ですがリフォームの見積額200万円を足して2,300万円で仮審査。銀行の担当者と打ち合わせをして本当に外装リフォームが問題ないか再確認。
    待つこと数日で仮審査通過のお知らせ。
    そうと決まれば急いで本審査を通して契約へと突き進みました。ちなみに前述の通り、私はイオン銀行しか仮審査を受けてません。銀行選びで実感したのはリフォームローンを扱っている銀行がそれほど多くないこと、その中でも内装リフォームのみが対象で外装のリフォームを対象としている銀行がほとんどないことでした。
    無事に2,300万円でイオン銀行と契約し外装のリフォームにも着手できました。借入額は200万円増えましたが、金利差もあり月々の返済も前とほとんど変わらない金額で済んでいます。さらに8大疾病保障にも加入したので万一の時にも安心です。
    今回借入をしたメリットは、①外装のリフォームローンに対応していた、②金利が下がったので借入額が増えたにも関わらず返済額がほぼ変わらない、の2点です。
    と思いきやイオン銀行はさらなるメリットが!契約の条件としてイオンセレクトクラブというものに入会するのですが、そこで発行されるイオンカードを使いイオングループで買い物をすると、なんと毎日の買い物が5%OFFになるのです!火曜市や20日、30日を気にせず5%OFFの特典を満喫できるのです!近所にイオンがある人はイオン銀行で決まり!?!

  • 40代 公務員 男性
    青森県上北郡おいらせ町というところに中古一戸建住宅を2013年1月に購入しました。
    土地建物含めた物件価格は1300万円。200万円を頭金とし、借入額は1100万円でした。
    まず、住信SBIネット銀行に相談しましたが、物件が市街化区域でないとの理由で仮審査前の申込み段階で断られてしまいました。
    当時ネット検索すると、住信SBIネット銀行が金利が一番安く、また繰上返済が1円から可能で手数料もかからないところが魅力と感じましたが、都市部の住宅に力を入れていて、田舎者には敷居が高いという印象でした。
    次にイオン銀行に相談し、特に市街化区域などの制約がないため、スムーズに商談が進み、変動金利で25年間のローン期間で契約できました。
    イオン銀行は、地元の地方銀行にくらべても金利が安かったほか、キャンペーン期間中につき、取扱手数料5万円引き、初年度1年間はさらにマイナス0.1%金利優遇、最初の5年間はイオン直営店でのイオンカード払いでの買物がすべて5%引きになるなどの特典がありました。
    イオンではよく買物するのでこのメリットは大きかったです。後悔してる点はいまのところありません。強いて言えば、ネット銀行なので仕方ないですが、すべて郵便やメールでのやりとりで、担当者とは結局一度も会えなかったのが少々不安な点でした。

     イオン銀行は、知名度は低いかもしれませんが、金利やショッピング面でメリットが大きいですし、特に都市部でない市街化調整区域や未指定地の物件を希望する方には門戸が広いのでオススメです。


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2016.12.07
2016年10月 中古マンションの販売価格 首都圏で強含み 10カ月連続の上昇
2016.10.31
2016年9月 中古マンションの販売価格 東京都で再びは弱含みも、首都圏では9カ月連続の上昇
2016.09.27
2016年8月 中古マンションの販売価格 東京都で再び価格上昇、首都圏では8カ月連続の上昇
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国土交通省が最新の基準地価を発表、商業地は9年ぶりのプラス、住宅地も7年連続で下げ幅縮小
2016.09.12
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2016.09.09
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住宅ローンの借り換え・金利・比較の大切なポイント

住宅ローンの基礎知識

住宅ローンは銀行によって商品の内容が異なるので、単純比較が非常に難しい商品です。比較しにくい商品性は、各銀行や金融機関が商品性・サービス性の競争を行ってきた賜物、と言えるかも知れませんが、住宅ローン業界全体の課題だと考えています。当サイトは、その比較しにくい住宅ローンを少しでもわかりやすく比較できるように、また、当サイトを訪問いただいた方がご自身にあった住宅ローンを比較していただけるように様々な住宅ローンの金利はもちろん、住宅ローンの商品性もしっかりと比較できるようにしています。
住宅ローンの比較にあたって重要なのは金利が低い商品を選ぶことです。特に住宅ローンは最大で35年間利用し続けるローンなので、少しの金利の違いが合計の利息の返済額に大きく影響します。住宅ローンを完済するまで長い期間のことを考えて、安易に決めず、しっかりと商品性を比較しながら金利の低い住宅ローンを選ぶことが重要です。具体的には、最初に金利で比較していくつかにの住宅ローンに絞り込んでから、付帯する疾病保障やサービスで比較すると良いでしょう。

住宅ローンの金利とは

住宅ローンの金利とは、大きく変動金利・固定金利・当初固定金利の3つの種類にわけられます。長ければ35年程度借り続ける可能性があるのが住宅ローンですが、その全期間の金利を借り入れ時に決定するのが固定金利、常に変化する可能性があるのが変動金利です。その中間の商品として、借り入れ開始から一定期間の金利を固定する住宅ローン金利が当初固定金利・期間選択型金利と言われています。

住宅ローンのランキング

繰り返しになりますが、各金融機関により商品性の異なる住宅ローンは簡単に比較してランキング形式で紹介する事が非常に難しい商品です。また人によって必要とされる住宅ローンも異なるので、一言でランキング1位の住宅ローンはコレ、と案内すること正しいとは考えていません。ランキング1位は考え方や置かれている状況によって違うからです。住宅ローンに関しては、初期費用をどこまで準備できるのか、借り入れ希望金額、借り入れ期間、今後の金利動向・予想の考え方で異なってきます。住宅ローンには厳しい審査もありますので、どんなに気に入った住宅ローンがあっても貸してもらえるとは限らないのです。従って、当サイトでは”ランキング”という表現はあまり利用しないようにしています。一部、ランキング形式でご紹介しているコンテンツもありますが、1位の住宅ローンが必ずあなたにとって1位とは限りません。必ずご自身の中でランキングを定義して比較・検討するようにしていただければと思います。

住宅ローンの金利以外も比較

少しでも金利の低い住宅ローンを比較する努力を続けると、いくつかの住宅ローンが選択肢に残ります。そこまで比較したあとは金利以外のサービス内容を比較して選ぶと良いでしょう。住宅ローンには金利・利息以外でも、保証料、団信保険料、事務手数料、繰上返済手数料といった数万円~数十万円の費用が発生する可能性がありますので、住宅ローンで融資を受ける場合には、利便性よりも金利の低い住宅ローンを選ぶことで結果的に利息の負担を減らすことに繋がります。

変動金利か固定金利か

景気が良くなれば住宅ローンの金利があがります。また、世界的にみても日本ほど住宅ローンの金利が低い国はほとんどありません。今後の住宅ローン金利の動向については、専門家でも意見が分かれていますし、1人1人の環境や考え方によってどの金利タイプを選ぶべきかは違いますので一概にはどちらが正しいとは判断できませんが、過去に例が無いほどの低金利で、金利がこれ以上下がる余地は本当に無い状況になってきています。
アベノミクスのインフレ目標2%、少子高齢化、消費税増税、東京オリンピックの開催、新型コロナウイルスの経済への影響。世界各国の経済事情。日本の経済を取り巻く環境は複雑ですが、常に金利上昇リスクを抑える意識は必要です。もう一度、変動金利と固定金利のメリットとデメリットをおさらいしておきましょう。

<変動金利>

変動金利は市場や・経済の状況で金利が変化する金利タイプです。今は日銀のゼロ金利政策などにより、ほぼ限界まで引き下げが進んでいますので、これ以上金利が大きく下がることはほとんどないと思います。今の金利が維持される可能性はあります。一般的には金利を固定する期間が長ければ長いほど金利は高いので、今の低金利が維持されるのであれば、変動金利で借りているのはおトクという事になります。ただし、デメリットとしてローンの返済総額がわからない、毎月の返済額がわからないということがあります。

<固定金利>

固定金利はその名の通り金利を固定しますので、完済まで(または一定期間)の金利がかわりません。固定金利最大のメリットは住宅ローンの返済額を最初に確定できるということと、将来的に金利が上昇してもその金利や毎月の返済額が変化しないということです。デメリットは、変動金利と比較した場合“金利が高い”ということです。

住宅ローンの審査とは

住宅ローンを選ぶことは出来ますが、必ずしもその住宅ローンで借りられるか・希望の条件で借りられるのかはわかりません。住宅ローンの審査に通る必要があります。特に金利条件が良い住宅ローンは審査基準が厳しいという傾向にあります。(厳しい審査基準をクリアした人にだけ貸すので貸し倒れリスクやローンの返済が留まるリスクを抑えることができるため)

希望の住宅ローンの審査に落ちてしまう可能性は常に念頭においておくとよいでしょう。例えば、マイホームを購入する契約をする時は、1社の住宅ローンの仮審査には通っておく必要があります。その1社は基本的には不動産会社がおすすめしてくる銀行の審査を進めるのが一般的(面倒な申し込み書類のとりまとめなどを仲介業者がやってくれますので)ですが、それ以外に2~3社の仮審査(事前審査)を申し込んでおきましょう。

住宅ローンの借り換えを行う目的

住宅ローンの借り換えを行う目的は、もちろん総返済額・支払利息額・毎月の返済額を少なくする事だと思います。それ以外にも金利上昇リスクに備えて借り換えを検討している人もいると思いますが、借り換えを行うことで、毎月の返済金額を減らすこと、そのためには様々な住宅ローンの金利を比較してより金利の低い住宅ローンを探すことが必要になります。住宅ローンの借り換えで成功するには、計画的に住宅ローンの最新情報をウォッチしておくことと、様々な住宅ローンを比較しておくこと、ご自身の住宅ローンの契約条件をしっかりと把握しておくことが大切です。

一つ注意しなければならないのは、住宅ローンの借り換えには費用がかかる点です。せっかく今の住宅ローンと比較して金利の低い住宅ローンに借り換えを行って、毎月の返済額を抑えても、その費用分をカバーできないのであれば借り換えを行う意味はあまりありません。その費用は銀行によって大きく異なりますので、住宅ローンの借り換えを検討する際にはしっかりと比較しておきましょう。

また、最近は金利を固定しておくことを目的として住宅ローンの借り換えを行う人も増えています。この低金利を生かして将来の金利上昇に備えておくという考え方ですね。その考え方は決して誤りではないと思います。一人一人住宅ローンとの付き合い方は違うものですので、納得した住宅ローンを選ぶことが重要です。

住宅ローンは長い付き合いとなるローンです。ぜひ納得した上で借りましょう!

住宅ローンは35年にも及ぶ期間借り入れ(返済)を行う可能性のある長い付き合いになる金融商品です。各銀行間の競争も進み、以前より優れた商品がどんどん開発されています。普段から利用している銀行を選ぶことも選択肢の一つですが、金利、手数料、利便性、付帯サービスをしっかりと比較して、より有利でご自身に合った住宅ローン選びをしていただければと思います。当サイトも住宅ローン比較サイトの1つとして、みなさんが住宅ローンを少しでもわかりやすく比較でき、最終的により良い住宅ローン選びの手助けになれるよう努めたいと考えています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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