住宅ローンの借り換えを銀行の窓口で相談する夫婦のイメージ

りそな借りかえローンの借り換え変動金利は年0.950%で、2026年9月時点では主要行のなかで最も低い水準です(りそな銀行公式・2026年9月1日現在)。ただしこの0.950%は2つの条件をクリアした場合の金利で、満たさない場合は年1.030%~になります。ここでは金利・団信・諸費用・申込条件を公式の数値で横並びに整理し、どんな人なら乗り換える価値があるのかまで踏み込みます。

0.2026年9月時点の位置づけ:金利の「順位」が入れ替わった

りそな銀行の借り換え金利(金利プラン・融資手数料型・最大引下げ後)は、変動 年0.950%、固定10年 年3.955%、固定20年 年5.345%です(りそな銀行 ローン金利・2026年9月1日現在)。主要行の借り換え変動金利と並べると次のとおりです。

金融機関借り換え・変動金利(最優遇)特徴
りそな銀行0.950%金利プラン(融資手数料型)。条件1・2の達成が前提。保証料は金利に含まれる
SBI新生銀行0.990%SBIハイパー預金の優遇適用時(自己資金10%以上の優遇適用時は1.080%)。保証料0円・一般団信は上乗せ0%
みずほ銀行1.025%ネット専用・最大引下げ
イオン銀行1.130%金利プラン
auじぶん銀行1.179%がん・4疾病50%保障団信が上乗せ0%
三菱UFJ銀行1.245%ずーっと一律優遇コース・最優遇
PayPay銀行1.330%全期間引下型
ソニー銀行1.347%変動セレクト住宅ローン
ドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行)(WEB申込コース)1.750%通期引下げプラン。融資事務手数料は借入金額の2.20%(税込)

※2026年9月1日時点の各行公式サイト掲載金利(当編集部が各行の公式金利ページを実際に確認して集計。審査結果により適用金利は変わります)。

注目すべきはこの2か月で順位が大きく入れ替わったことです。当編集部が同じ9行を2026年7月1日と9月1日の2時点で実測したところ、金利を引き上げたのは2行だけでした——ドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行)が年0.950%→年1.750%、三菱UFJ銀行が年0.995%→年1.245%。残る7行は据え置きです。りそなは動かなかったことで、結果として最安帯に残りました。

主要9行の借り換え変動金利を2026年7月と9月で比較した棒グラフ
引き上げたのはドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行)と三菱UFJ銀行の2行のみ。りそなは据え置きで最安帯に残った。

つまり「大手行だから金利が高い」という前提は、いまの借り換え市場では当てはまりません。金利水準が近接した今、差がつくのは「適用条件」「団信」「諸費用」の3点です。

1.年0.950%は「2つの条件を満たした場合」の金利

risonyan

りそな借りかえローンは「WEB申込限定」「借り換え限定」で独自の金利設定を用意しています。店頭表示金利(ローン基準金利)年3.125%から最大で年▲2.175%引き下げられ、2026年9月の適用金利は年0.950%~です。ただし、この最大引下げには2つの条件があります。

条件内容引下げ幅
条件1
WEB完結
りそな住宅ローン事前審査WEB申込/住宅ローンマイページによる正式審査申込/りそな住宅ローン電子契約サービス(非対面・店頭いずれも可)の3つすべてを利用年▲0.050%
条件2
商品・サービス利用
給与振込/りそなデビットカード〈プレミアム〉/りそなクレジットカード〈クラブポイントプラス〉JCBゴールドのいずれか1つを契約年▲0.030%
どちらも満たさない場合の金利(変動・融資手数料型)年1.030%~

差は年0.080%。借入2,500万円・残り25年なら総返済額でおよそ30万円前後の違いになります。「給与振込の口座を移す気はない」という人は、比較の起点を年1.030%に置き換えて考えてください。達成できた条件の分だけ引き下げられる仕組みなので、片方だけでも効果はあります。

あわせて注意したいのは、引下げ幅の大きさと「実際に適用される金利の低さ」は別物だという点です。店頭表示金利は銀行ごとに違うため、「◯%引き下げ」という表現だけで比べると判断を誤ります。横並び比較は必ず「引き下げ後の適用金利」で行ってください。

2.保証料は金利に含まれる/諸費用は融資手数料2.20%+55,000円

保証料とは、住宅ローンの返済ができなくなった際に保証会社に代わりに返済してもらうための契約費用です(返済先が金融機関から保証会社に変わるだけで、債務そのものは残ります)。

りそな借りかえローンの融資手数料型では、公式に「保証料は不要(保証料はお借入金利に含まれます)」と明記されています。つまり保証料を別途一括で払う必要はありません。ただし、初期費用がゼロになるわけではありません。2026年9月時点の公式表示では、借入時に次の費用がかかります。

項目金額(融資手数料型)借入2,500万円の場合の目安
保証料不要(金利に含まれる)0円
融資手数料借入金額×2.20%(税込)550,000円
保証会社事務取扱手数料55,000円(税込)55,000円
印紙税20,000円(借入1,000万円超〜5,000万円以下)
※電子契約なら不要
0〜20,000円
抵当権設定登記借入金額×0.4%(軽減措置あり)+司法書士手数料10万円前後〜

「保証料0円」という表現だけを見て諸費用が安いと判断するのは早計です。融資手数料2.20%(税込)と事務取扱手数料55,000円(税込)を足した60万円強が、借り換えで取り戻すべき初期コストになります。なおこの最大引下げの金利プランは「融資手数料型」のみの取扱いで、手数料を前払いしない【(融資手数料)金利上乗せ型】は対象外です(りそなの住宅ローン全体では金利上乗せ型も選べますが、その金利は融資手数料型に年0.300%を加えた水準になります)。諸費用の考え方は住宅ローン借り換えの比較|金利・手数料・団信で選ぶポイントも参考にしてください。

借入後の手数料は、マイゲート(インターネットバンキング)を使うかどうかで大きく変わります。

手続きインターネット(マイゲート)店頭・テレビ電話
一部繰上返済(変動・全期間固定)0円5,500円(税込)
一部繰上返済(固定金利選択型の特約期間中)0円33,000円(税込)
固定金利特約期間の設定0円5,500円(税込)
全額繰上返済取扱いなし11,000円(特約期間中は33,000円・税込)

一部繰上返済はマイゲートなら何度でも0円ですが、マイゲートへの加入が必要です(店頭・テレビ電話での手続きには上表の手数料に加えて収入印紙代200円がかかります)。金額は1万円以上(1万円単位)、1万円以上29万円以下の場合は返済希望日が次回返済日に限られます。「繰上返済無料」を前提に借り換えるなら、マイゲートの申込みまでセットで考えておくこと。

3.団信革命の上乗せは「加入時年齢」で変わる(年0.250%/年0.300%)

りそなの住宅ローンを特徴づけているのが、独自の団信「団信革命(特定状態保障特約付団信)」です。死亡・高度障害状態に加え、3大疾病(所定のがん、急性心筋梗塞・脳卒中による所定の状態)、さらに病気やケガによる所定の身体障害状態(16の状態)や所定の要介護状態に該当した場合も住宅ローン残高が0円になります。仕事に復帰できた場合でも残高が0円になる点が、就業不能を条件とする商品との大きな違いです。

ここで押さえておきたいのが上乗せ金利です。公式の商品概要では、加入時年齢40歳未満は年+0.250%、40歳以上は年+0.300%と年齢で分かれています(りそな銀行 団信革命・2026年9月確認)。特約付団信は50歳以上は申込みできません。

団信のタイプ上乗せ金利(40歳未満)主な保障
一般団信0%死亡・高度障害状態
がん保障特約年0.100%上記+所定のがん
3大疾病保障特約年0.200%上記+急性心筋梗塞・脳卒中による所定の状態
団信革命年0.250%(40歳以上は年0.300%)上記+病気・ケガによる16の状態、所定の要介護状態

年0.250%の上乗せは、記事執筆時点の変動金利0.950%で借りるなら年1.200%になる計算です。「保障の広さ」と「上乗せコスト」を天秤にかけるほかありませんが、判断材料は2つあります。ひとつは、上乗せ0%で疾病保障が付く住宅ローンが他行にあること——auじぶん銀行の「がん・4疾病50%保障団信+全疾病長期入院保障+月次返済保障」(借入時年齢が満50歳未満)や、ソニー銀行の「がん団信50」が該当します。もうひとつは、一般団信で契約したあとに団信革命へ中途加入できる点です。ただし中途加入の上乗せは新規時より重く、公式には現在の借入金利+年0.400%(40歳以上)/+年0.300%(40歳未満)と示されています(手続きは各店舗。がんに罹患したことのある方は加入できません)。「あとから付ければいい」と考えるなら、この差は知っておいてください。詳しい商品比較はauじぶん銀行 住宅ローンの6つの魅力で整理しています。

なお、健康上の理由で一般団信の審査に通らない場合に検討できるワイド団信も取り扱いがあります(通常より加入条件が緩和された団信。保険会社の所定の審査があり、加入を保証するものではありません)。上乗せ幅は金融機関で差があるため、条件は各行公式で確認してください。

4.WEB完結と店舗相談の両方が使える

事前審査からお借入れまでオンラインで完結できる一方、申込前でも手続き中でも、りそなローンプラザなど店舗で相談できます。土・日・祝日や17時以降も営業している店舗があり、来店予約も可能です。書類の準備や不明点が出たときに「対面で聞ける窓口がある」ことは、インターネット専業銀行にはない安心材料と言えます。

また「りそな住宅ローン電子契約サービス」を使えば契約まで自宅で完結でき、紙の契約書に必要な印紙税(借入1,000万円超〜5,000万円以下なら20,000円)が不要になります。前述のとおり電子契約サービスの利用は年▲0.050%の引下げ条件(条件1)にも含まれるため、使わない理由はほとんどありません。

5.変動は「返済額5年毎見直し方式」=金利上昇の反映には時間差がある

金利上昇局面で借り換えを考えるなら、必ず確認しておきたいのが返済額の見直しルールです。りそな借りかえローンの変動金利型は、公式の商品概要で「返済額5年毎見直し方式」と明記されています。適用金利は年2回見直されますが、毎月の返済額そのものは5年ごとにしか変わりません。つまり金利が上がっても当面の返済額は据え置かれ、返済額に占める利息の割合が増える形で影響が出ます。

この「時間差」は、いま起きている政策金利の動きを読むうえでも重要です。日本銀行の金融政策決定会合は日本銀行の公表日程のとおり2026年9月17日(木)・18日(金)に開かれ、結果の公表と総裁会見は18日です。仮に政策金利が動いたとしても、それが短期プライムレート→各行の基準金利→あなたの適用金利→毎月の返済額、と伝わるまでには何段階もの時間差があります。会合の結果を待たずに急いで決める必要はありませんが、「自分の契約に5年ルールがあるか」「次回の金利見直しはいつか」は、いまのうちに返済予定表と契約書で確認しておく価値があります。

変動から固定へ切り替えたくなったときの固定金利特約期間の設定手数料は、マイゲートからなら0円(店頭・テレビ電話は5,500円・税込)です。特約期間は2年・3年・5年・7年・10年・15年・20年から選べます。ただし切り替え時点の固定金利が適用される点には注意してください——2026年9月時点で固定10年は年3.955%と、変動より3ポイント以上高い水準です。

6.申込条件と「対象外になる人」

借り換えは新規借入より条件が細かく、条件を満たさず申込みできないケースが少なくありません。公式の商品概要から、つまずきやすい点を抜き出します(2026年9月確認)。

項目条件
年齢借入時 満20歳以上満70歳未満/最終返済時 満80歳未満
年収・勤続前年の税込年収100万円以上/給与所得者は勤続1年以上、それ以外は勤続または営業3年以上
返済実績現在の住宅ローンを借入れから2年以上正常に返済していること
借入金額・期間50万円以上3億円以内(1万円単位)/1年以上35年以内。年間返済額は年収の35%以内
対象外りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行・関西みらい銀行・みなと銀行)で現在利用中の住宅ローン/借地上の物件(定期借地権マンション含む)・離島物件・土地区画整理事業内の物件/金利ミックス方式を希望する場合/日本国内に居住していない場合

すでにりそなグループで借りている人は、りそな借りかえローンには申し込めません。グループ内での借り換えを検討している場合は、条件変更や金利プランの見直しで対応できないかを取引店に相談する流れになります。

なお、借り換えとリフォームを同時に検討している場合は「りそな借りかえローン<リフォーム資金セット型>」に金利引下げキャンペーンがあり、変動 年0.940%~(店頭表示金利より最大年▲2.185%)が適用されます。適用条件は上記の条件1・2とほぼ同じで、期間は2026年5月7日~9月30日に正式審査申込、2026年12月28日までに借入れ。ただし、りそな借りかえローン単体は対象外です。

7.第三者評価(2019年 日経・銀行リテール力調査で2位)

りそな銀行は、日本経済新聞が実施した「銀行リテール力調査」の2019年版で2位と評価されたことがあります(1位は同じりそなホールディングス傘下の埼玉りそな銀行)。個人向けサービスの充実度に力を入れてきたことの表れと言えます。

※これは2019年時点の調査結果です。最新の調査では順位が変わっている可能性があります。住宅ローンは10年・20年と付き合う商品ですから、金利・団信・諸費用という定量的な条件に加えて、店舗網や相談体制など「借りたあとの使い勝手」も含めて判断するとよいでしょう。

りそな借りかえローンのメリット・デメリット(まとめ)

観点評価ポイント
金利◎借り換え変動 年0.950%(2026年9月)=主要9行で最も低い水準。ただし条件1・2の達成が前提(未達なら年1.030%~)
諸費用△保証料は金利に含まれるが、融資手数料は借入金額×2.20%(税込)+保証会社事務取扱手数料55,000円(税込)。借入2,500万円で60万円強
団信○団信革命は保障が広いが上乗せ年0.250%(40歳以上は0.30%)。上乗せ0%で疾病保障が付く他行と比較を
手続き◎WEB完結+店舗相談の両対応。電子契約で印紙税不要。繰上返済・固定特約設定はマイゲートなら0円
対象△りそなグループから乗り換える人・返済実績2年未満の人は申込不可

よくある質問

Q. りそな借りかえローンの変動金利は本当に年0.950%になりますか?

A. 「WEB完結(年▲0.050%)」と「給与振込などりそなの商品・サービス利用(年▲0.030%)」の2条件を両方達成した場合の金利です。どちらも満たさない場合は年1.030%~、片方だけなら達成分だけ引き下げられます(2026年9月1日現在・融資手数料型)。

Q. 保証料0円なら諸費用は安いのですか?

A. いいえ。保証料は借入金利に含まれる代わりに、融資手数料が借入金額×2.20%(税込)、さらに保証会社事務取扱手数料55,000円(税込)がかかります。借入2,500万円なら合計60万5,000円です。定額の事務手数料を採る銀行(ソニー銀行「住宅ローン」=44,000円・税込)とは桁が違うため、必ず総額で比べてください。

Q. 団信革命の上乗せ金利はいくらですか?

A. 加入時年齢40歳未満で年0.250%、40歳以上で年0.300%です。特約付団信は50歳以上は申込みできません。一般団信で契約したあとに団信革命へ中途加入する道もあります(取扱条件は店舗へ確認)。

Q. すでにりそな銀行で住宅ローンを借りていますが、借り換えできますか?

A. りそな借りかえローンは対象外です。りそな銀行・埼玉りそな銀行・関西みらい銀行・みなと銀行で利用中の住宅ローンは、この商品での借り換えができません。金利タイプの変更や条件変更で対応できないかを取引店に相談する形になります。

Q. 金利が上がったら、来月から返済額も上がりますか?

A. りそなの変動金利型は「返済額5年毎見直し方式」です。適用金利は年2回見直されますが、毎月の返済額は5年ごとにしか変わりません。金利上昇はまず「返済額に占める利息の割合」として現れます。ご自身の契約に同じルールがあるかは、返済予定表と契約書でご確認ください。

8.りそな借りかえローンの金利推移(過去の記録)

下記はりそな借りかえローンの2017年1月〜2023年9月の金利推移(当時の記録)です。その後、日銀の政策転換により金利水準は大きく変わっています(2026年9月の借り換え変動金利は年0.950%)。あくまで過去の推移としてご覧ください。

※りそな銀行の最優遇金利を掲載

  変動金利(全期間型) 10年固定金利(当初型)
2023年9月 0.370% 1.515%
2023年8月 0.370% 1.485%
2023年7月 0.370% 1.435%
2023年6月 0.370% 1.325%
2023年5月 0.370% 1.395%
2023年4月 0.370% 1.335%
2023年3月 0.430% 1.225%
2023年2月 0.430% 1.185%
2023年1月 0.430% 1.125%
2022年12月 0.430% 1.025%
2022年11月 0.430% 1.025%
2022年10月 0.430% 0.995%
2022年9月 0.370% 0.845%
2022年8月 0.370% 0.895%
2022年7月 0.370% 0.995%
2022年6月 0.370% 0.945%
2022年5月 0.370% 0.945%
2022年4月 0.370% 0.795%
2022年3月 0.370% 0.795%
2022年2月 0.370% 0.695%
2022年1月 0.370% 0.645%
2021年12月 0.430% 0.645%
2021年11月 0.430% 0.645%
2021年10月 0.430% 0.430%
2021年9月 0.430% 0.595%
2021年8月 0.430% 0.595%
2021年7月 0.430% 0.595%
2021年6月 0.430% 0.645%
2021年5月 0.430% 0.645%
2021年4月 0.429% 0.695%
2021年3月 0.429% 0.645%
2021年2月 0.429% 0.595%
2021年1月 0.429% 0.595%
2020年12月 0.429% 0.595%
2020年11月 0.429% 0.595%
2020年10月 0.429% 0.645%
2020年9月 0.429% 0.645%
2020年8月 0.429% 0.645%
2020年7月 0.429% 0.645%
2020年6月 0.429% 0.645%
2020年5月 0.429% 0.645%
2020年4月 0.429% 0.645%
2020年3月 0.429% 0.600%
2020年2月 0.429% 0.650%
2020年1月 0.429% 0.700%
2019年12月 0.429% 0.65%
2019年11月 0.429% 0.60%
2019年10月 0.429% 0.60%
2019年9月 0.429% 0.55%
2019年8月 0.429% 0.60%
2019年7月 0.429% 0.60%
2019年6月 0.429% 0.65%
2019年5月 0.429% 0.65%
2019年4月 0.429% 0.60%
2019年3月 0.429% 0.60%
2019年2月 0.429% 0.65%
2019年1月 0.429% 0.70%
2018年12月 0.429% 0.75%
2018年11月 0.429% 0.75%
2018年10月 0.429% 0.75%
2018年9月 0.429% 0.75%
2018年8月 0.429% 0.75%
2018年7月 0.429% 0.70%
2018年6月 0.429% 0.70%
2018年5月 0.429% 0.70%
2018年4月 0.44% 0.70%
2018年3月 0.44% 0.70%
2018年2月 0.44% 0.70%
2018年1月 0.44% 0.65%
2017年12月 0.44% 0.65%
2017年11月 0.44% 0.65%
2017年10月 0.44% 0.65%
2017年9月 0.44% 0.65%
2017年8月 0.44% 0.70%
2017年7月 0.497% 0.65%
2017年6月 0.497% 0.65%
2017年5月 0.497% 0.60%
2017年4月 0.497% 0.55%
2017年3月 0.569% 0.55%
2017年2月 0.569% 0.50%
2017年1月 0.569% 0.50%

参考・出典

他行を含めた最新の金利順位は住宅ローン金利・借り換え比較ランキングで、諸費用が軽いネット系の選択肢はSBI新生銀行の住宅ローン|金利・諸費用・団信もあわせてご確認ください。

※本記事の金利・手数料・条件は2026年9月1日時点で各金融機関の公式サイトを確認したものです。金利は毎月見直され、同一月内に変更される場合もあります。お申込みの際は必ず各金融機関の公式サイトで最新の内容をご確認ください。