auじぶん銀行の住宅ローン
auじぶん銀行の住宅ローンは、競争力のある低金利に加え、無料の「がん・4疾病50%保障団信」※など手厚い保障が特徴です。郵送のやり取りが不要なネット完結をいち早く実現し、保証料は無料(審査の結果、保証会社を利用する場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途支払う保証料はありません。)・一部繰上返済手数料も無料です。さらに上乗せ金利で「がん100%保障団信」などより手厚いプランも選べます。 auじぶん銀行 公式サイトへ
ソニー銀行の住宅ローン
毎年、年始に発表される日本経済新聞の顧客満足度調査でも高い評価を得てきたソニー銀行。顧客視点で設計されたわかりやすい商品性が特徴で、借り入れ後に後悔しにくい住宅ローンとして定評があります。保証料が不要で、金利・利息以外に発生する費用を抑えやすい料金体系のため、表面金利だけでは見えにくいトータルコストで選びたい人に向いています。健康に不安のある方向けのワイド団信など、幅広い層に対応した保障も用意しています。ソニー銀行 詳細ページへ
SBI新生銀行の住宅ローン
2000年に長期信用銀行から商号を変えて誕生し、現在はSBIグループの一員となったSBI新生銀行。店舗とオンラインの両方に対応し、住宅ローンにも力を入れています。保証料は0円、一部繰上返済手数料も0円(1円から何度でも)で、初期費用や返済の自由度の面でメリットがあります。団信は一般団信(上乗せ0円)に加え、2026年3月から上乗せ金利0円の「全疾病保障付団信」も選べます。なお、事務手数料は借入金額に料率を掛ける定率型です。最新の金利・諸費用・団信の内容は公式サイトでご確認ください。SBI新生銀行の住宅ローン 公式サイトへ
PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)の住宅ローン
日本で最初に設立されたネット専業銀行であるPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)が、2019年7月より住宅ローンの提供を開始。魅力的な水準の低金利に加え、郵送のやり取りが不要なネット完結型のため収入印紙代を節約できるなどのメリットがあります。無料で付帯できるがん保障など団信も充実し、保証料無料・一部繰上返済手数料も無料です。PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)の公式サイトへ
イオン銀行の住宅ローン
日本を代表する総合スーパーマーケットを手掛けるイオングループの金融機関、イオン銀行。インターネット銀行の住宅ローンと同様に保証料無料・一部繰上返済手数料無料に対応し、魅力的な水準の低金利住宅ローンを提供しています。さらに、住宅ローン契約者特典「イオンセレクトクラブ」で、イオングループの対象店舗での買い物が完済までいつでも毎日5%OFFになる、イオン銀行ならではの付帯サービスも人気を集める理由の1つです。イオン銀行 公式サイトへ
住信SBIネット銀行の住宅ローン
ネット専業銀行を代表する存在となった住信SBIネット銀行(NEOBANK)。変動金利から長期固定金利まで業界トップクラスの低金利を提供しています。もちろん、保証料・一部繰上返済手数料は無料。独自の「スゴ団信」では全疾病保障が上乗せ金利0円で付帯し(50歳以下の方は3大疾病50%保障もセット)、業界でも手厚い保障となっています。来店不要で電話と郵送のみで借り換えまで完結できる点も、忙しい30代・40代の住宅ローン検討世代から人気を集めている理由の1つと言えるでしょう。住信SBIネット銀行 公式サイトへ
住信SBIネット銀行の住宅ローン(フラット35)
住宅金融支援機構と民間金融機関が共同して提供されるフラット35に、インターネットで高い評価を得ている住信SBIネット銀行が参入。フラット35取扱金融機関の中でも最低水準の金利を提供しています。さらに、住信SBIネット銀行独自の全疾病保障(8疾病保障)を付帯することも可能で、所定の就業不能状態が続いた場合に住宅ローンの残債が保険金で支払われます。最新の保障内容・取扱条件は公式サイトでご確認ください。住信SBIネット銀行のフラット35
【借り換え専用】みずほ銀行のネット住宅ローン
みずほ銀行はメガバンクとして初めて「インターネット申込み専用の住宅ローン」を開始するなど、インターネットでの住宅ローンに力を入れています。住宅ローンの申し込みから借り入れまで来店することなく契約が完結できるため、来店の時間を作りにくい忙しい会社員の皆様には魅力的な住宅ローンと言えますね。加えて、みずほ銀行の店舗で取り扱う住宅ローンよりも金利優遇幅が大きく設定されています。来店不要で金利優遇幅も大きいみずほ銀行の【借り換え専用】みずほのネット住宅ローンは、非常に魅力的な住宅ローンと言えるでしょう。【借り換え専用】みずほのネット住宅ローン
