住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2019年10月金利更新

2019年10月の消費税増税で各社の住宅ローンの手数料などが変更されています。詳細は各社の公式サイトで必ずご確認ください。

各社住宅ローン詳細

当サイトではインターネット専業銀行の住宅ローンは、メガバンクなどの大手金融機関の住宅ローンはもちろんフラット35もご紹介しています。

三菱UFJ銀行とauが共同出資して設立された最後発のインターネット専業銀行であるじぶん銀行の住宅ローン。競争力のある低金利はもちろん、じぶん銀行だけの疾病保障サービス「がん50%保障団信」など先進的な住宅ローンを提供。それ以外にも、郵送のやり取りが不要なネット完結を国内で初めて実現。もちろん、じぶん銀行の住宅ローンは、保証料無料・一部繰り上げ返済手数料も無料じぶん銀行 公式サイトへ

三菱UFJ銀行とauが共同出資して設立された最後発のインターネット専業銀行であるじぶん銀行の住宅ローン。au住宅ローンは親会社の提供する携帯電話などの通信サービスを利用している人向けにじぶん銀行の住宅ローンを更に魅力的にしたauユーザのための住宅ローンです。じぶん銀行の住宅ローンそのものが、競争力のある低金利はもちろん、「がん50%保障団信」など先進的な住宅ローンを提供しており、ドコモやソフトバンクの通信サービスを利用している人でもじぶん銀行の住宅ローンを選ぶ価値は十分にあります。それに加えてスマホ・ケータイの料金がお得になるau住宅ローンはauユーザであれば検討しない手はない住宅ローンと言えるでしょう。au住宅ローン 公式サイトへ

三井住友銀行、ヤフーが出資するジャパンネット銀行が2019年7月から取り扱いを開始した住宅ローン。業界最低水準の低金利はもちろん、保証料、一部繰上げ返済手数料無料、ネット完結の手続きで電子契約にも対応なそ最先端の住宅ローンを実現しています。がん保障や11疾病保障、ワイド団信なども取り扱い万が一への備えも充実しています。ジャパンネット銀行 公式サイトへ

住宅金融支援機構と民間金融機関で共同して提供されているフラット35。フラット35は、住宅ローンの借入期間の金利を全て固定できる超長期固定金利住宅ローンの代表格です。商品性そのものは同一と言えるフラット35ですが、借り入れ時に必要な手数料や提供される金利は金融機関により異なります。一般的に、金利が低い場合は事務手数料が割高で、事務手数料が少ない場合は金利が高くなりがちなフラット35ですが、楽天銀行では、フラット35取扱金融機関で最低水準の低金利を提供しながら、事務手数料も低く抑えられています。もちろん、皆様もよくご存知の楽天市場で利用できる楽天スーパーポイントも貯まる楽天銀行のフラット35は楽天ユーザ必見の住宅ローンと言えるでしょう。楽天銀行のフラット35 公式サイトへ

楽天銀行のプロパー住宅ローンで融資事務手数料が330,000円と一律なのが特徴。他行の保証料や事務手数料は融資金額の2.20%必要なことを考えると1500万円以上の借入れであれば、大きなコストメリットが出ます。また、保険料無料で8疾病就業不能保障が付帯。楽天銀行の金利選択型の公式サイトへ

毎年、年始に発表される日本経済新聞の顧客満足度調査で常に高い評価を得ているソニー銀行。ソニー銀行の住宅ローンの特徴は非常にわかりやすい商品性と言えるでしょう。顧客視点で設計されているソニー銀行の住宅ローンは、借り入れを行ったあとに後悔することのない住宅ローンの筆頭格です。表面上の金利が一見高く見えるのは、「保証料」や「事務手数料」と言った金利・利息以外に発生する住宅ローンの費用を徹底的に排除した証です。通常よりも費用負担を抑えて提供しているワイド団信など幅広い層に魅力的な住宅ローンを提供しています。ソニー銀行 詳細ページへ

2000年に長期信用銀行から名前を変えて誕生した新生銀行。店舗数は少ないものの全国に支店を展開、従来の日本の銀行とは一線を画す形で一気に口座数を拡大しました。その新生銀行は住宅ローンにも非常に力を入れており、他の金融機関では提供していないサービスを数多く提供しています。特にわかりやすいメリットの1つはなんといっても、金利・利息以外に必要となる住宅ローンの諸費用の少なさです。さらに介護保障が付帯した安心パック、育児・家事代行サービスまで付帯する安心パックWなど新生銀行ならでは住宅ローンは、ネット銀行が誕生する以前の10年以上前から独自性を追求してきた賜物と言えるでしょう。新生銀行の住宅ローン 公式サイトへ

日本を代表する総合スーパーマーケットを手掛けるイオン。イオン銀行はその名の通りイオングループの金融機関です。インターネット銀行の住宅ローンと同様に、保証料無料、繰上返済手数料無料はもちろん、なんと言っても業界最低水準の低金利住宅ローンを提供しています。また、イオン銀行で住宅ローンを借りると所定のイオングループでの買い物した時にいつでも5%OFFになる、イオン銀行でなければ提供できない付帯サービスも人気を集める理由の1つです。イオン銀行 公式サイトへ

破竹の勢いで人気を集め、もはや日本を代表するインターネット専業銀行となった住信SBIネット銀行。変動金利~長期固定金利まで業界最低水準の低金利を提供しています。もちろん、「保証料」、「団体信用生命保険料」、「繰上げ返済手数料無料」は無料。なんといっても住信SBIネット銀行ならではの全疾病保障無料はいまだに他行の追随を許していません。また、インターネット専業銀行であり来店不要で電話と郵送のみで借り換えが完結できる点も忙しい30代・40代の住宅ローン検討世代から人気を集めている理由の1つと言えるでしょう。住信SBIネット銀行 公式サイトへ

住宅金融支援機構と民間金融機関が共同して提供されるフラット35に注目のネット銀行が参入しました。従来からインターネットで高い評価を得ている住信SBIネット銀行です。参入開始と同時にあたりまえのようにフラット35取扱金融機関の中で最低水準の金利を提供しています。更に、住信SBIネット銀行独自のサービスである8疾病保障も付帯可能とし、「ガン(悪性腫瘍)」「脳卒中」「心筋梗塞」「高血圧」「腎不全」「膵炎」「糖尿病」「肝硬変」の8つの疾病になり就業不能が続いた場合、住宅ローンの残債が保険料で支払われる団信も申込みも可能です。住信SBIネット銀行のフラット35

みずほ銀行はメガバンクとして初めて「インターネット申込み専用の住宅ローン」を開始するなどインターネットでの住宅ローンに力を入れています。住宅ローンの申し込みから借り入れまで来店することなく住宅ローンの契約が完結できますので来店の時間を作れない忙しい会社員の皆様には非常に魅力的な住宅ローンと言えますね。加えて、みずほ銀行の店舗で取り扱っている住宅ローンよりも金利優遇幅が大きく設定されています。来店不要で通常の住宅ローン金利も金利優遇幅が大きいみずほ銀行の【借り換え専用】みずほのネット住宅ローンは非常に魅力的な住宅ローンと言えるでしょう。【借り換え専用】みずほのネット住宅ローン

住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
© 2019 住宅ローン比較. All rights reserved.