住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2020年1月金利更新

2019年10月の消費税増税で各社の住宅ローンの手数料などが変更されています。詳細は各社の公式サイトで必ずご確認ください。

金利選択/楽天銀行 住宅ローン金利・詳細情報

金利選択/楽天銀行

銀行詳細
口コミ・レビュー

 

 

 

 

 

注目ポイント

  • 業界最低水準の変動金利に注目!!
    • 事務取扱手数料が一律!(税込330,000円)
    • 保証料無料・繰り上げ返済手数料無料!
    • 団体信用生命保険(団信)はもちろん、全疾病保障が無料で付帯!
    • 楽天スーパーポイント貯まる!楽天銀行のランクもアップ!
    詳細情報はこちら

    楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)の概要

    楽天銀行が2013年11月に取り扱いを始めたプロパー住宅ローンであり、2020年1月に残高が5,000億円を超える好調な推移となっています。金利タイプは変動金利、2年固定、3年固定金利、5年固定金利、7年固定金利、10年固定金利を取り扱っています。

    楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)の特長

    住宅ローンを借りる時、変動金利と固定金利の選択に迷う人も多いでしょう。楽天銀行には、変動金利と固定金利の切り替えが返済期間中何度でもできる「変動金利(固定特約付き)」住宅ローンがあります。変動金利を選択している時はいつでも固定金利に変更することができます。固定金利の場合は、その適用期間が過ぎれば、変動金利に変更することができます。このように返済中は上限なく固定と変動の変更ができるので、その時々の状況をみながら、金利タイプを選択できます。

    楽天銀行の変動金利(固定特約付き)タイプでは、融資事務手数料は借入金額にかかわらず一律330,000円としており、業界でも非常に低い水準に抑えられています。また、保証料や繰上返済手数料は無料、団体信用生命保険料も無料となっています。

    楽天銀行 変動金利(固定特約付き)住宅ローンの特長をポイントにまとめると、

    1) 金利選択型の住宅ローンで、借入期間中、変動金利と固定金利を何度でも変更できます。ただし、固定金利の適用期間中は、変動金利への変更及び固定金利の適用期間を変更することはできません。

    2) 住宅ローン契約時の諸費用の一部を借入額に含めることができ、契約時の資金負担を軽減することができます。なお、この含まれた諸費用部分は住宅ローン控除の対象にはならないので、年末調整や確定申告時に注意する必要があります。

    3) 返済口座を楽天銀行口座に指定すると、年0.3%低い金利で借入ができます。もちろん、全国1400以上の金融機関から自由に返済口座を選択することができますが、楽天銀行以外だと年0.3%金利が高くなります。

    4)楽天銀行では土地先行取得資金や着工金、中間金のために、つなぎローンを取り扱っています。注文住宅を建てるときには、家を建てる前に土地の購入などで資金が必要になります。つまり、住宅ローンを受ける前に資金が必要となり、そのための融資が「つなぎローン」であり、楽天銀行では低利で融資をしています。

    5) スカイプでの相談も可能で、顔をあわせて銀行に住宅ローンの相談をすることもできます。銀行へ来店する必要はなく、予約すれば年末年始を除く毎日夜10時まで相談可能ですから、仕事の後でも自宅から落ち着いた環境で住宅ローンの相談ができます。

    楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)の疾病保障

    楽天銀行の金利選択型に付帯されている全疾病保障には2つの保障が含まれています。1つ目は毎月27日の時点で就業不能な状態が15日以上継続している場合に月々の住宅ローン返済が保険金で保障されるもの、2つ目は就業不能な状態が1年継続した場合に住宅ローン残高に相当する保険金が支払われ住宅ローンが完済されるものです。

    いずれも精神障害、妊娠・分娩・産じょく等は保障の対象外となります。

    楽天銀行の金利選択型住宅ローンの全疾病保障


    詳細情報はこちら
    詳しい内容を見る
    金利選択/楽天銀行の利用者評価・口コミ・レビュー
    • 楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)は現在クチコミ募集中です。
    口コミを投稿する
    住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
    © 2020 住宅ローン比較. All rights reserved.