顧客満足度調査で首位となった銀行のイメージ

※本記事は2015年2月時点の内容です。記載の調査結果・金利タイプ変更の条件・手数料などは当時のものであり、現在のサービス内容とは異なる場合があります。最新の情報はソニー銀行の公式サイトでご確認ください。

日本経済新聞社が三大都市圏の個人を対象に実施した第11回日経金融機関ランキング調査にて、ソニー銀行が顧客満足度で8年連続の首位となりました。

住宅ローンや外貨預金の低コスト、深夜まで営業しているコールセンター、無料で利用できるATMの台数など、顧客の利便性を常に追求するソニー銀行の姿勢がユーザーから評価された結果となりました。

本調査は首都圏、中京圏、近畿圏の男女を対象にインターネットで調査を行い、日ごろ利用している金融機関の満足度を聞き、4540人から回答を得たものです。

 

ソニー銀行では

◆変動金利から固定金利

◆固定金利から変動金利

◆固定金利から他のタイプの固定金利

という「乗り換え」が可能です。

今後の金利動向を予測するのは難しいけれど損はしたくない、という方には、経済情勢に応じて金利のタイプを変えられるソニー銀行の住宅ローンがオススメです。

他銀行の場合には固定金利から変動金利への切り替えはNG、変動金利から固定金利への切り替えは1度のみというのが一般的です。

 

ソニー銀行のローン契約者の82%が借り換えで契約を行っており、ソニー銀行の住宅ローンがいかに優秀であるかが推測できますね。

借り換えユーザーはそのコストや利便性でソニー銀行を選んでいますので、もちろん新規の住宅ローン契約者にも適した選択肢と言えます。

 

下記にソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します(いずれも本記事執筆時点の内容です)。

1)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか44,000円(税込)!

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には44,000円(税込)という低コストを実現!

2)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後の金利動向がよく分からないという方は、変動金利で借入を行い、金利動向を見て固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利メリットの享受と、状況に応じた使い分けができます。

3)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で3年連続1位!

4)セブン銀行ATMの利用が無制限に無料!

5)繰上返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能